すんとする、と書いたら
すんとしました
三人本「すんとする」
文・三角みづ紀、朱津場義高
絵・小笠 真
題字・川尾朋子
A5サイズ 64ページ
定価:1000円
下記にて販売する模様
7月12日(日)
東京ポエケット in 江戸博
13:30〜19:30
会場は両国江戸東京博物館の「1階会議室」
「三角みづ紀」ブースにて購入できる

私も協力出品した
TSUKASA SAWAMURA
1OTH ANNIVERSARY EXHIBITION
東京展の模様
京都のdaytimeとは違い
大人の時間の展示
少し暗くして、スポット
ジュエリーが墨の上で
NUDYな輝きを放ったことだろう
またいつかスパイシーコンビでできる日まで
それぞれの道で

展覧会のDMと
茶墨のようなインクで麗しいお手紙をくださった荻野丹雪先生
7人のグラフィックデザイナーと1人の墨書家による「日本のかたち展」@ペーパーボイス大阪
1人の墨書家は荻野丹雪先生
容器に向かってご挨拶
今回の抽象作品も墨色が美しかった
墨色は運筆が命
周囲の音が止まったかのような瞬間を
ありがとうございました
京都にもどるとコンチキチン
京都の夏のはじまりはじまり
THREADにお越し下さいましたみなさま
そして
マキイマサルファインアーツの会長、佐藤さん、木股さん、
ありがとうございました
そしてそして
今回ご一緒させていただいた三友さん、河村さん
繋がりと、新たな空間に、感謝です
みなさまのTHREADが繋がり広がっていくことを願って
MMFAでのレセプションに来てくれて泣くかと思った
心残りの東京
いろいろな方のお洋服でkittyのぬいぐるみ
verbalさんのkittyとかさすがです、ねえやん
あ
展示の期間も終わってた...
にしん冷し蕎麦を食べて
六月もさようならありがとう
四月から脳内に侵入して
ブンブンと飛び回っていたものが
別のお花を見つけた模様
modiglianiのカレンダーをめくると
黒髪の女性
水無月から文月へ
七夕に書道の上達を祈って短冊や歌を夜風に曝すことから
由来するらしい文月
七夕にするお願いごと
起源と変わらず
書道の上達