ブログご無沙汰しておりました。
twitterのほうもリアルタイムの情報つぶやいてます〜
CHECKしてください☆
書家3人(川尾朋子/HILOKI/吉田直未)の出向いてなんぼの書ライブパフォーマンスユニット「膜路」もガンガンやってます!
東京でのSATOSHI KOYAMA GALLERYでの展示、
書家川尾朋子とミクストメディアのJUDITH UMANA AYARAとの
コラボレーションプロジェクト、
『VIRTUAL・itis』もまだまだ開催中。12日の18:30-21:00が最終となります。
日本橋三越から徒歩数分です。仕事帰りなどに〜是非!!!!
8月4日は誕生日でした〜。
誕生日はそれぞれの人にとって特別な日やと思う。
京都はその日、猛暑もええとこで、私は真っ昼間の2時にオギャーしましたので、
こんな暑い中うまれてきたのかい!と自分にツッコミいれる始末。
ほんと、両親に感謝。感謝。感謝。
たくさんの人にお祝いメッセージいただき、
覚えていてくれてること、お祝いしてくれることに、感謝。感謝。感謝。
ありがとうーーーー!!!という言葉を一番言う日ということに気づく。
いろんな人の支えがあって今ここに自分がいることを再確認しました。
これからもこの社会の中で、書家として、人として、
自分が出来る事を出来るだけしていこうと思います!
これからもどうぞよろしくお願いします。
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https://twitter.com/kawaoto
出向いてなんぼのライブパフォーマンスユニット
東京でのSATOSHI KOYAMA GALLERYでの展示、
書家川尾朋子とミクストメディアのJUDITH UMANA AYARAとの
コラボレーションプロジェクト、
『VIRTUAL・itis』もまだまだ開催中。12日の18:30-21:00が最終となります。
日本橋三越から徒歩数分です。仕事帰りなどに〜是非!!!!
8月4日は誕生日でした〜。
誕生日はそれぞれの人にとって特別な日やと思う。
京都はその日、猛暑もええとこで、私は真っ昼間の2時にオギャーしましたので、
こんな暑い中うまれてきたのかい!と自分にツッコミいれる始末。
ほんと、両親に感謝。感謝。感謝。
たくさんの人にお祝いメッセージいただき、
覚えていてくれてること、お祝いしてくれることに、感謝。感謝。感謝。
ありがとうーーーー!!!という言葉を一番言う日ということに気づく。
いろんな人の支えがあって今ここに自分がいることを再確認しました。
これからもこの社会の中で、書家として、人として、
自分が出来る事を出来るだけしていこうと思います!
これからもどうぞよろしくお願いします。
昨年ベルリンでお世話になったアンドレアスの展示が京都月眞院であります。
「THE DANUBE RIVER PROJECT」 (ドナウ川プロジェクト)
●アンドレアス・ミュラー=ポーレ(Berlin,Germany)
●日時:2月19日~27日(無休) 18:00-21:00
●オープニングパーティ:2月19日(土曜) 18:30~
※ベルリン在住のサウンドアーティスト稲尾新吾によるライ
ブパフォーマンス
●月眞院(高台寺塔頭) 605-0825 京都市東山区下河原町528
※連絡先 sumi@kawaotomoko.com
●ドナウ川プロジェクト概要
ドナウ川はヨーロッパ広域を流れています。
ドイツ、オーストリア、スロバキア、ハンガリー、クロアチア
、セルビア、ブルガリア、モルドバ、 ウクライナ、ルーマニ
アの十ヶ国もの国々を流域に持ち、それゆえヨーロッパで一番
多くの国に流れ、 様々な風土をもたらしています。
ベルリンに拠点を置くメディアアーティストである、 アンド
レアス・ミューラー・ポールは、彼が手がけている"ドナウ川
プロジェクト"の中で、この雄大 なドナウ川の類まれなる肖
像を造り上げました。 川面の上側、水面下、両方の世界から
撮影された写真が "驚くべく新鮮な視点"から捉えた、ドナ
ウ川近辺の都市風景、自然、橋、港や工場などを写し出して
います。
作者ミューラーポール自身による、ドナウ川を題材とした詩的
なドキュメント画像には、化学物質としての水という、一面も
含まれています。
撮影地点にて収集された水のサンプルを化学解析し、その結果
数値を作品イメージとして内包しまし た。そしてその結果が
、"ピクトグラム地図"や"血液図"として描かれています。
シュヴァルツヴァルトから黒海まで流れるヨーロッパで最も重
要な川の、審美的であり科学的でもあ る多面性を凝縮してい
ます。
これらの写真のプロジェクションインスタレーション、スライ
ド機による展示になります。
http://riverproject.net/
新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしゅうおねがいもうしあげます。
2011年も書きまくりたいと思います。
書きまくったせいなのか、なんなのか、
肩が上がらず、三十肩なんてあるのだろうかと人体の不思議展的な年明けです。
でも書きまくります、しつこめに。
さてさて新年一発目の展示は、東京のRECT VERSO GALLERYです。
新作を展示するので、
是非是非是非是非是非是非是非是非
お越し下さい。
HILOKIは、膜路というライブパフォーマンスユニットで一緒に活動している書家です。
偶然にも一緒に展示することになりびっくりです、はい。
熱い、いろんな意味であつくるしい男ですので作品も是非見てください。
篠崎さん、中村さんの作品もたのしみです。
「Combination group show」 〜心冴ゆる初春〜
参加作家:HILOKI[書]
川尾朋子[書]
篠崎恵美(eden)[フラワークリエーター]
中村彩子[漆]
日時:2011.01.11(tue)→2011.01.15(sat)
13:00〜19:00(火〜金)
13:00〜16:30(土)
会場:RECTO VERSO GALLERY(レクトヴァーソギャラリー)
〒103-0025東京都中央区日本橋茅場町2-17-13第2イノウエビル#301・401
地図はinformationのほうでご覧ください。
ご無沙汰のブログになりました。
先日の月眞院での「無彩」には、梅雨にも関わらず、
多くの方に来て頂き、本当に本当にありがとうございました。
来て下さったお客様はもちろん、
ネオンアーティストの安彦さん、月眞院の寺前さん、遠藤照明の増村さま、四寳菴の大平さま、受付のスタッフ,搬入搬出のお手伝いをしてくださった皆様、書ききれないのですが、ほんとうに感謝です。
12日から始まる展覧会まであと4日となりました。
「黒と白」という接点を持つ2人の作品を展示。
安彦哲男(ネオンアーティスト)
川尾朋子(書家)
いつもは様々な色のネオンの作品を作られている安彦さんですが、今回は白黒の作品。
どんな空間になるのかーお楽しみに。夜の展示ですよー!
「無彩」
会期:6月12日(土)ー20日(日)
時間:18-21時
会場:月眞院(高台寺塔頭)
〒605-0825京都市東山区下河原町528
連絡先090-8938-4031(安彦)
拝観料:500円


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Bjorkの
Gling-Gloは好きなアルバム。
その中でセレンディピティと連呼する曲がある。
その曲を聴くと思い出すのは
研究室で実験のお手伝いをしていたときの教授のこと。
セレンディピティという言葉の前に
視力が重要なことだと教授は著書に書いていた。
セレンディピティを摑むには、それが価値ある物だと見える視力がないと
見つける事すらもできないと。そこに大きな発見が転がっていても
見過ごしてしまうと。
幸運というわけではない。
それを見つけるだけの視力を養って初めて、セレンディピティ。
教授みたいに大きな発見ではなくとも、
日常の中でも、大切な何かを見過ごしていないかとふと思ったりして。
そして、それは実際に目に見えるものだけじゃなくて。
あぁお元気かなぁと思う。
いまこのときも教授は研究されてるんだろう、天国のラボで。